株式会社ファインビジネス

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社労士事務所のPR・営業活動を支援するファインビジネス
(株)ファインビジネス
〒379-2145
群馬県前橋市横手町276-5
TEL:027-265-3739
FAX:027-265-5303
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助成金マルマガ原稿作成サービス
助成金メルマガ

  人は「単純接触効果」により、接する回数が多くなるほど親しくなり信用されるようになります。「顔を売る」という行為がまさにこれにあたりますが、実際に顔を合わせることがなくても、電話・DM・メールマガジンも接触効果を高めます。しかし、電話を頻繁にかけることは相手にも迷惑ですし、DMは件数の増加に伴ってコストも増大します。その点メールマガジンは10通でも1000通でもほぼ無料で配信できますし、情報提供=営業活動である士業が非顧問先と接触効果を高めるには最適の手段です。

  ホームページも事務所PRに欠かせないのですが、唯一の弱点が検索してもらうのを待っているということです。従って「攻めのPR」ができず接触効果を高めることはできないので、その点をメルマガで補い相乗効果を狙います。
  社労士がPRしたい相手は一般消費者ではなく、人口の僅か2%以下である地元の法人事業主です。この人たちに、反復・継続・定期的に接触するためにメルマガを配信し、名前を覚えてもらうことで、社労士といえば○○先生という「刷り込み」を行います。刷り込む相手を増やしていくことが営業活動であり、結果として熟した柿が落ちるように顧問の依頼がくるようになります。

  メルマガを定期的に配信して、刷り込み効果を狙うだけでも営業的な価値は十分にありますが、できれば中身を読んでほしいものです。一般の事業主に幅広く読んでもらうためには、あまり専門的な内容は好ましくありません。弊社が作成を代行するメルマガ原稿は、中小企業がもらえる「助成金情報」を中心に掲載していますから、どの事業主にも喜ばれて開封率も高くなり、ホームページへの誘導も効果的に行えます。

このページ下段で配信先を増やす具体的方法を掲載しております。


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サンプルの情報ですので、本文のリンク先や内容が変更されていることもあります。ご了承ください。

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配信の流れ

配信の流れ図

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料金

料金
2,160円/月
お支払いは年間一括払いとなりますが、途中解約の場合は残金を返却します。
(支店・営業所などの営業拠点が複数ある場合は、1事業所につき月額540円の追加になります。)
配信頻度
月2回
1日と15日
掲載内容 雇用助成金
(2種類)
雇用助成金は規模の大小に関わらず、雇用保険に加入している事業所であれば受給できる可能性があります。しかし行政が積極的に教えてくれる訳ではないので、これらの助成金情報を知らない中小企業が多く存在します。
財団法人助成金
(2種類)
財団法人助成金は、ボランティア活動や社会福祉活動をしている団体(NPO等)に支給される助成金です。中小企業の経営者の中にはこのような活動に携わっている方も多いので役に立つ情報だと思います。
経営お役立情報
(3種類)
企業経営に役立つ各種の情報を提供します。経済産業省、中小企業庁、中小企業基盤整備機構など、ある程度公的な機関から発信される中小企業向けの情報を中心にしています。
IT関連情報
(3種類)
パソコンに関する初歩的知識や役に立ちそうなサイト、面白そうなサイトを紹介します。

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Q&A

Q1. 配信先を増やすには注目
Q2. 配信はファインビジネスがしてくれるのか
Q3. ホームページがなくてもメルマガは配信できるか
Q4. 助成金のことを聞かれても答えられないが
Q5. 事務所通信を出しているからメルマガは必要ない
Q6. メルマガの一斉配信方法は
Q7. 「まぐまぐ」等の無料の配信スタンドを使った方が簡単なのでは
Q8. メルマガ本文は修正できるのか
Q9. ファインビジネスの名前が出てしまうのでは?
Q10.どの程度の効果があるのか?

Q.1 配信先を増やすには

下段で詳細をご案内しておりますのでこちらをご覧ください。

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Q.2 配信はファインビジネスがしてくれるのか

弊社はメルマガの原稿を作成して先生宛に1通送信しますので、顧問先などへの配信は先生ご自身で行なっていただくことになります。作業としては、メルマガ本文をコピーして先生のメールに貼り付け、一斉送信するだけですから1分程度で終了します。

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Q.3 ホームページがなくてもメルマガは配信できるか

ホームページはなくても配信は可能ですが、新規顧問先の獲得を目指すのであればホームページは必須です。
メルマガは「攻めのPR」で接触効果の役目を果たしますが、メルマガだけで事務所や先生のことを紹介するのは無理があります。ホームページで事務所や先生のことを知ることが安心感につながり、より信頼感を増します。

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Q.4 助成金のことを聞かれても答えられないが

このメルマガでは、助成金を支給する団体のホームページへリンクしています。
読者はそこで詳細を調べることができますし、窓口に直接問合せることもできますから、先生がすべての内容について細かく答える必要はないと思います。情報提供をしているだけというスタンスでよいのではないでしょうか。
なお、雇用助成金は社労士の守備範囲ですから、それについての質問であれば訪問するチャンスになります。

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Q.5 事務所通信を出しているからメルマガは必要ない
事務所通信は顧問先サービスとして重要なツールですが、これを他の先生の顧問先へ配布するとトラブルになりかねません。しかし助成金メールマガジンならその心配はなく、その顧客と接触し続けることができます。他の先生の顧問先に積極的なアプローチはしにくいですが、静かに接触していれば社労士を代える可能性もあります。
事務所通信は顧問先に対する守りのサービスツールですが、メルマガは顧問先以外の事業所に対する攻めの営業ツールといえます。

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Q.6 メルマガの一斉配信方法は

50件くらいの配信でしたら、Windowsに標準装備されているメールソフトで一斉送信することができます。(詳しくはこちらをご覧ください) 
これを超える件数の場合は専用ソフトを使います。専用ソフトは事業所名や名前を差込みながら一斉送信できますから受信者はより親近感を覚えます。
「同報メールソフト」で検索するといろいろでてきますが、電話でサポートが受けられるソフトのほうが安心です。どのようなソフト、システムを使う場合でも、千件以上の配信ができるものにしましょう。弊社で利用しているソフトは「メールマジック」というソフトで、数千件の差し込み送信が可能です。

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Q.7 「まぐまぐ」等の無料の配信スタンドを使った方が簡単なのでは

このようなメルマガの配信スタンドは手軽なのですが、何処の誰に配信しているか全く分かりません。
新規顧問先の獲得を目指すのであれば、営業エリア内の事業主に狙いを定めて配信しなければ意味がありません。


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Q.8 メルマガ本文は修正できるのか

原稿は加筆修正が可能ですので、セミナー、法改正等の案内、また時候の挨拶を添えることでより親しい雰囲気のメルマガに仕上げることが可能です。またホームページの該当ページをリンクしておけば、メルマガでは伝えきれない詳細情報を提供するサービスを行うこともできます。

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Q.9 ファインビジネスの名前が出てしまうのでは?

メルマガ原稿内に弊社名の記載はありません。また、原稿の必要箇所を先生がコピー貼り付けして、先生独自のメルマガとして編集できるようになっています。

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Q.10 どの程度の効果があるのか?

群馬県の先生の事例を紹介します。
この先生は弊社の「社労士専用FAXDMサービス」を利用しており、年間70件〜80件のFAX返信があります。返信FAXにはメールアドレスを書いてもらう仕組みなので、これらの事業所と名刺交換者に助成金メルマガを配信しています。
当初は配信件数も少ないですし、全く面識のない事業所や名刺交換をしただけの相手への配信ですから何の反応もありませんでした。当たり前のことですが、信用されるまでにはある程度の時間が必要です。3年目頃から「会いたいから来てくれないか」という電話がくるようになり、ほぼ全てが顧問契約の依頼だそうです。メルマガの配信件数は、2015年末現在で500件程度ですが、その配信先の約1%(4〜5件)の顧問の依頼が毎年あるそうです。

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お申込み

【お申込み後の流れ】
お申込み→請求書兼契約書送付→25日までにお支払い(1年分一括払い25,920円) → 翌月1日から配信 (途中解約の場合は返金)

お申込は下記ご記入の上送信して下さい。(は必須)


 
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ご質問 :







配信先を増やすには
 

1.メールアドレスを買う、あるいはメールアドレス収集ソフトで収集する

  この方法でメールアドレスを収集することはできますが、不特定多数の人に無差別に送信すると「特定電子メールの送信の適正化等に関する法律」(迷惑メール防止法)に抵触します。
同法の詳細はこちらhttp://law.e-gov.go.jp/htmldata/H14/H14HO026.html

  購入あるいは収集したメールアドレスが公開されていない場合は違法となる場合がありますので、該当のメールアドレスがインターネット上のどこに公開されているかを確認し記録しておく必要があります。
  なお、入手すべきメールアドレスは地元の法人事業所でなければ意味がありませんので、そのリストを作っておくことをお勧めします。


 

2.ホームページに無料診断や無料サービスを掲載する

  何らかの無料サービスをホームページ上で提供し、その申込み時にメルマガの配信を承諾してもらう方法もあります。無料サービスには「初回相談」とか「助成金受給診断」、「就業規則診断」というようなものがあります。無料なのだから反応があるだろうと期待するわけですが、検索してくれるのを待っているだけではホームページに辿りつく閲覧者の絶対数が少ないのです。また、先生のホームページが様々なキーワードで検索上位になっていたとしても、地元の事業主が何百件も無料サービスに申し込むとは考えられませんから、たくさんのメールアドレスを収集することは難しいと思います。
  この方法の場合は、無料サービスの申し込みを待っているのではなく、メルマガの配信先に無料サービスがあることを告知してホームページに誘導し、その申込みによって訪問営業の機会を作るほうがいいと思います。


 

3.名刺を集める


名刺交換  名刺にはほとんどの人がメールアドレスを記載していますから名刺の収集はお勧めです。名刺交換時に「助成金情報をメルマガとして送らせてほしい」と一言添えれば
OKです。

   保管してある名刺を整理する
過去に名刺交換をしてそのままになっている名刺はありませんか?この人たちをメルマガでフォローすることは大切な営業活動です。

 知人などの名刺を集める
先生の知人友人及びその勤務先、取引業者、顧問先を紹介してくれそうな人、事業所を営業対象としている営業マン、遊びや趣味の仲間、スタッフの知人友人、等々。 先生が接触可能な人はできる限り名刺交換をしましょう。

 セミナーで名刺を集める
セミナーは一度に多くの名刺を収集できる機会ですが、セミナーに人を呼ぶのは大変です。特に顧問先以外の事業主を集めるのは誰かの助けが必要です。そこで、事業組合を利用しましょう。無料セミナーであれば組合も異存はないでしょうから、顧問先が所属する事業組合を紹介してもらいましょう。組合の事務所や理事長に飛込みでお願いしてもいいと思います。

 〇〇会に所属して名刺を集める
先生の地元には商工会をはじめとして、事業主が集まる交流会があると思いますので、そこに所属して会員と名刺を交換します。会員名簿が入手できるのであれば挨拶に訪問してみましょう。○○会の会員だと名乗れば門前払いは絶対にありませんし、事業主が留守でも本人の名刺をもらうことができるでしょう。

 事業所への飛込み訪問で集める
先生の営業エリアにある法人事業所リストを作り、名刺交換だけを目的に飛び込み訪問します。少し時間とコストが必要ですがこの方法は多くの名刺を確実に集めることができます。先生ご自身がこの活動をコツコツやることもできますが、顧問契約が目的ではなく名刺交換だけが目的ですから先生以外の人でも問題ありません。営業経験者を捜して、名刺1枚〇〇円で請負契約すれば、1年で2000枚くらいは集まるでしょう。
法人事業所は人口の2%以下ですから、30万人の都市で6千件くらいですが、その中の2〜3割の事業所に先生のメルマガを配信できればそのPR効果は絶大です

弊社ではユーザーである社労士の先生に対して、営業活動の相談にも応じていますので、お気軽にお問合せください。

お申し込みはこちらへ
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